The New Setsuko's Diary

Baroqie Violinist Setsuko Sugita ヴァイオリン奏者 杉田せつ子/ 日々のふとした瞬間を、お話するように書き留めていけたらと思います。 古いブログはこちら→http://setsukodiary.cocolog-nifty.com/blog/

カテゴリ: 音楽

なんと今回の旅にはまだ続きがあって、、

えーっという驚きの展開が続くんです

オノフリさんの奥様クリスティーナさんが
私の帰国の2日後に日本での公演があって来日!

(イル・ジャルディーノ・アルモニコがトッパンホールの25周年記念の公演に
招聘されていての来日です✨
昨年も同団体でのツアーで来日していたので、
久しぶりに会う感じがしません😃けれども!嬉しいことです❣️ ❣️)

コンサートにご招待いただき
その上

コンサートの前後には久しぶりにお食事を共にするなど

そして、以前エンリコ・オノフリの元、一緒に演奏した仲間が
4名も同公演で演奏していたりで、みんなで久しぶりの再会を喜び合いました💫

なんという締めくくり!!!



かつてジャルディーノアルモニコの「エンジン」といわれたオノフリです
彼がコンマスを辞めてから10年ほど

同胞の後輩たちが頑張って後を引き継いでいますが
やはり唯一無二のマエストロ

もちろんのこと
様々に変貌、変遷、が浮き上がります

当たり前です....😃

何が、というような言葉は
何も重ねずに
おきましょうとも😌

舞台上の演奏者は全員で
わかっていることです

さてさて!!!
さてさて!!!
ともかくも

パズルがきっちりとはまって行くような旅の延長の締め括りに
本当にびっくりでした

帰国前のエンリコ(マエストロ)いわく
「クリスティーナによろしくね!」😆
「せつ子は僕より先にクリスティーナに会うんだもんねえ!」と

そうなんです
そうだったんですけれども!!

これには爆笑😂

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みんなまたきてね〜〜〜〜






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快晴のミラノに到着

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あの有名なガレリアも変わらず賑わっていました
昔より欧州の旅行者が多いような!?!
アジアの観光客が少ないせいで
そう見えるのかしら...


ガレリアを抜け
スカラ座に行ってみると

ん???!!!

今日コンサートが!!

ってもう完売って書いてあるけれど

チケット売り場に行ってみると
あと少しすると
キャンセルのでた当日券を販売するから
外で待っていて

ということでしばし待って、、

運良く
2枚売り出され
その中の1枚✨
をゲットすることができました!

チョンミョンフン指揮

ベートーヴェンのピアノコンチェルト
ブラームスの交響曲2番

演奏:スカラ座管弦楽団

という演奏会の日だったんです☺️

せっかくなので
1人だけれどロビーに出て乾杯🥂〜

劇場の客席は
ウィーンほど大きくなくて
理想的なようにも
感じられました

はぁうらやましいなあ

行こうと思えば行ける距離に
こんな美しい劇場があったなら....


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ボックスの最前列だったので
快適でした
後ろの席ははハイチェアになります

上手にできていますよね🪑

そういえば
何処の劇場も
赤い絨毯に赤い🟥内装ですが

謂れはあるのでしょうかしら

とふと思ったり☺️

とにかく美しいですよね
この赤いベルベットとサテンのしつらえ♥️



駅には
ミラノオリンピックの名残も💫




驚かれると思いますけれども...
初めてクレモナを訪れました


なぜかこれまで
訪れたいと思ったことがなかったのです

どうしてかしら...

自分でも不思議だなあと思います

ラヴェンナからクレモナへ直行できるのではと思いきや
一旦ミラノに出て
それから再び南下してクレモナへ向かうというルートになりました

12時にスタート!という
クレモナの楽器博物館でのストラディヴァリのコンサートに遅刻するのでは〜〜〜
と焦りましたが
10分前に到着

完璧〜〜〜

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なんだか今回の旅はいろいろな事が調子良すぎるぐらい☺️

そして
なんだか
1人でいるのが勿体無いなあ...

こういう楽しいことって
やっぱり誰かとシェアしたい気持ちになります

というわけで
密やかなこのブログを
読んで下さるお方に

少しでもシェアさせてくださいね

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楽器博物館

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おぉ〜💫
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ストラディヴァリの工房を再現したそうです


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街にはストラディヴァリの銅像(新しいそうですけれども..!!)

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ドウモはこんなに風格があります
立派〜〜〜〜

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素晴らしいランチにたどり着けました
調べてくれた夫に感謝!今やリアルタイムでテレビ電話でやりとりができて
地図も携帯で見ながらレビューもチェックしながら...
なんと便利な世の中..
そしてもちろんAIにも意見をお伺いしながら...☺️!!

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マスカルポーネにいちごが刺さっているだけ!?!とはいえ
ものすごく美味しいマスカルポーネなので、ド感激

いやはや


そこそこいろいろな旅を経験してきた私ですが


今回は純粋な旅だったせいもあってか
しみじみと味わうことができて
なんだか
1人では
本当に勿体無いほどの
いろいろな思いを
経験させてもらった

そんな気分です

そうです
クレモナに25年在住のヴァイオリン職人さんの菊田さんと高橋さんにも
思いがけずお会いできることになりました

工房にお邪魔して
完成したての楽器を弾かせていただき
その素晴らしい出来栄えに感激いたしました✨

そしてなんと、私が購入を検討していたケース屋さんも
「遠くて大変です!!」と車で連れて行ってくださったのでした🙇‍♀️

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お昼もごちそうになって

クレモナの駅からミラノへと出発する私を
駅のホームまで見送ってくださって
本当にありがとうございました!!!


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大きい〜〜〜〜〜

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左から高橋さん、菊田さん、です
うん10年前に、日本弦楽器製作者協会さんの試演会で30挺ほどの
楽器を試奏する会に出演させていただいた折から
存じ上げている菊田さん

私がFBに、エンリコのオペラを見たことをアップした記事に反応してくださって
それで、あ!!そうだ!!ご連絡してみようと思っての再会でした

さていよいよ
帰国前日

ミラノへ...!!








やっとブログが書ける状況になって
連投を🙏


さてラヴェンナで
新しい楽器との感激の対面を無事終えて

特別調整も必要なく

せっかくなので
懐かしいサン・ヴィターレ寺院を詣でました


アトリエから徒歩10分足らずのところにある サン・ヴィターレ

やはり行って良かったです
圧倒されるその美しさ....

やっぱりものすごい〜〜〜〜(なんと言葉が貧弱な;;  😆)

写真をアップしておきたいと思います

少しでもその素晴らしさが伝わったら嬉しいです💫

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外部と内部の印象の差が大きい!

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すべてモザイクです〜〜〜〜〜✨✨✨

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マルコの工房は
以前のアトリエから至近のところへ移転

さらに快適そうな
素敵な工房になっていました

感激の対面...

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マルコと久しぶりに会うのも嬉しかったけれど
今回ばかりは
もう

私の新たな相棒となる楽器を受け取る
というのが
渡欧の主目的 !!!


久しぶりのモダン楽器
いわゆるバロック・ヴァイオリンではない「ヴァイオリン」
を作っていただきたいとお願いしたのが昨年のこと

先ごろ完成した!!
と連絡をいただいての
渡欧です


ご対面は
そして初めて音を出しての感想は

もう大感激です

これから
ゆっくり楽器と日々 向き合って話し合って
過ごしてゆくのが
とっても楽しみです!!!

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マルコに、この楽器にもしナチュラル・ガット弦を張りたいと思った場合の
駒をすでに作っておいていただいたのですが
さらに、テールピースも用意してくださることになり
製作中〜〜〜😍

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裏板、今回は1枚板

でもちなみに
2枚も1枚も、響き(能力)という意味では
同じレベルのクオリティだそうです

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思い出のこのオレンジの絵の前で今回も写真を撮りました

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インカメラのレンズが
相変わらず曇り気味なのが幸いしているせいか

なんだか10歳ぐらい
若返ってるような〜〜〜〜🤣!?!

修正していませんよーーーー!!

やっぱり嬉しいことがあると
顔って変わりますね...
時差ボケ寝不足も吹き飛びます

いやはや恐るべし

はい!!!
嬉しいです🎻✨☺️



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私の手に合わせて、少し小さなサイズのヴァイオリン

ガルネリも、ストラディバリも、アマティも、小さなモデルが存在します

これまでかなりいろいろな楽器を演奏してきた
私の理想は...

現在の標準のモデルとされている本体が35.5cmより
わずかに4mm小さいヴァイオリン

枠組みは、実在の名器に倣うのが良い
とのマルコさんの考えで
ガルネリ・デル・ジェズの プラウデンという
実在の非常に美しい楽器「プラウデン」の枠組み(洋服の型紙のように)
を使って作られましたが

アーチといい、渦巻き、F字孔、特にアーチはもう
マルコ・ミノッツィのオリジナル ✨✨✨
非常に美しくどこか愉悦を感じる優しいアーチで、気持ちがふわりと嬉しくなります

響きも同様です

倍音のなんと豊かなことでしょうか💫

これから
楽器との様々な対話が始まります

さてどこまで絆を深めていけるか
楽しみでしかありません!!!

全てに感謝です

ありがとう
ありがとう
ありがとう


!!!!!


💫




















期せずして盛りだくさんになった今回の旅....!!!

ブリュッセルでの舞台を観劇して翌日はいよいよ
今回の主たる目的である楽器に会いに
飛行機でボローニャへ飛び
そこから1時間ほど鉄道でラヴェンナへ!!

遅めのフライトでゆっくり(しか予約できなかった...ってものすごいお値段でびっくり!
エンリコにも言ったら、「そうなんだよ!いまね、いつでもそんな感じで
前と全然違って移動が大変なんだ、そうです...)
そうか〜〜〜前はEU内の移動なんて、うまくいくと1万円?という日本の交通機関の
価格に比べて半額以下のイメージだったのだけれど、今や2倍!?!いや3倍!?!いえそれ以上の感覚に。。。今回なんて6倍!?!とほほ。。。
欧州のインフレもスゴイらしく、加えて円安の苦しみ...😭に直撃される気分です


懐かしい、ボローニャ駅前のエクセルシールホテルを横目に見ながら
今回は、すぐにラヴェンナへ向かいます
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ゆっくり移動したラヴェンナにはよる9時ごろ到着
世界遺産のあの美しいサンビターレ寺院がある観光地ではあるものの
この時間だともう駅の周りは人どおりもまばら

おっとりと穏やかな田舎町の風情のラヴェンナ駅前でした


翌朝
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いよいよマルコのアトリエに向かいます

朝食に定評のある、昔の貴族の邸宅を改装したホテル
天井が6メートルほどもあるお部屋で
邸内には小さな教会も遺る立派なお屋敷でした

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順不同になってしまいましたが
最後は音楽へのスタンディングオベーションになりました💫
さすがエンリコ
指揮者として活動を始めて20年、ついにスターに
なってここからまたどんどん活躍がステップアップして拡がっていくんだろうなあと
思います。感慨深いです!
良かった良かった〜
という
半ば親戚の1人のような気持ちです

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終演後のEnrico、いよいよこの次の公演が

千秋楽。おめでとう🎉〜

一夜明けて
雨上がりです!

やはり


雨上がり!!!

驚くほどの確率で

雨上がり女の私です


昨晩はマエストロがディナーに招待してくださり
ベルギー料理を堪能

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ああ今回もまた

逆さま

あとで直します〜💦

直るかしら。。。

今日はこれからまたマエストロ

エンリコが市内を案内してくれるようで

ここで
待ち合わせ

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しかしどうして真っ逆さま〜💦


すみません


取り急ぎ。。。😆

たくさんのことが重なり
この数ヶ月を過ごしました

昨年の10月3日に母が脳梗塞で倒れ、入院、

その後
リハビリ病院へと移り、

つぎの施設へと無事入居しました

今度の施設は自宅至近ということもあり
しばらく毎日のように通って
具合を見守る日々になります

毎日通える距離に、母がいてくれることが
いまはただ嬉しいです


そんなおり、
1週間ほど渡欧いたします

今回はこれまでで1番ワクワクする旅!
演奏でもレコーディングでもありません

昨年オーダーしていた少し小さなサイズの
「私のための楽器」が完成したとのことで
その新たな楽器を受け取りに出向く旅!なんです

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↑同じ作者の名器☺️が勢ぞろいです


なんだかじわりじわりと嬉しい気持ちが膨らんできます

人間不思議なもので
あまり思いが強いと、その逆の思い(感情?)も(深層心理として!?!)用意されていく...
そんなこともあるように思うのですが
今回はなんだかシンプルに嬉しい!そんな心持ちです

そして驚く偶然がいくつも重なって
スペシャル大盛りセット!みたいなメニュー

旅程!!

になりました

マイレージを使って飛ぼうと思って探していて
ほぼ目処がたって
「そろそろマエストロにイタリアに行く旨をお伝えしよう!」と
思ってメッセージしたところ
「ぼくその頃ブリュッセルでオペラを指揮しているんだよー!」
とのこと

なんとその時ブリュセッル直行ならば予約できるなあ、、と思っていたところだったんです

びっくり✨


というわけで、ブリュッセルでエンリコの指揮する
モーツァルトの「イドメネオ」を300年の歴史あるモネ劇場で観て

それからマルコの工房のあるラヴェンナへ行くことにしました
(ボローニャへ飛んでそこから鉄道)


ラヴェンナで新たな相棒になる楽器と初対面、のうえ、調整をしていただいたら
そのあとは
まあ、いつ帰国でも良いのだけれど、、

まあフライトが空いてない空いてない

マイレージで、なんとか最後の一席〜〜〜と予約できたのは
ミラノからのちょーっと良いお席

まあ、贅沢だけれど仕方ない!と割り切って予約したところ

考えてみればその日程ならば
ラヴェンナからクレモナへよって一泊、その次にミラノへ出て一泊、
と帰国までの日を、なんとも盛り沢山に過ごせることに気がつきました

そして宿を予約しつつAIさんに相談していたらなんと
クレモナではちょうど楽器博物館のストラディヴァリや、ガルネリ、などの名器での
コンサートが開催されているようで
わたしの滞在する日も開催される日に当てはまることがわかって
早速予約!!!ど真ん中の程よい位置にバッチリお席が確保できました〜〜〜〜

何と言っても
あの非常に美しい素晴らしいホールです

そこでどんな響きが聴けるかと想像して
もう

ラッキ〜〜〜
楽しみ〜〜〜〜〜


と珍しくはしゃいでいる私です

機内で楽譜とにらめっこしない旅って
こんなに気楽なんだなあって

改めて感じさせられるなど...w


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実家の庭から持ってきたユキヤナギ、もう散り始めていたけれど
綺麗😭


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恒例の全国国立大学附属学校の集まりで✨
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片山大臣に、「ストップ円安!」と直談判してしまいました
反省しています☺️. 最前線で闘ってくださっているのだった!と...。
直後のさつき先生のリアクションで強く感じました。
先生ありがとうございます!
実はとってもお優しいお方なのだと思いました。
(お写真掲載のご許可をいただいております)
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日向ボッコのできる季節になりました
それでもまだ 、遠赤外線のヒーターと、ペットホットカーペットから
離れない時間が多いですけれども...☺️














急ぎお知らせいたします!!


NHK-Eテレ「クラシックTV」

「ヴィヴァルディ“四季”季節は巡る」

 が再放送されます


3/12(木)21:00~21:29

3/16(月)14:00~14:29

素敵な朗読と共に、ヴィヴァルディの四季「春、秋、冬」から
抜粋

演奏:チパンゴ・コンソート (独奏:杉田せつ子)

ヴェネツィアの風景とともに、ピエタの合奏団のこと
ご覧いただけましたら幸いです💫

昨日、今日と、映画やTVドラマの劇伴レコーディングが続きました

啓蟄を迎え
色々なことが動き出す春

いそがしい季節になります

がんばります



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